死ぬほど嫌いな義父の大好物は女子○生のワタシでした… 何度も犯●れながらイカされる屈辱レ×プ 二葉エマ

配信開始日:2021/04/09

(管理人より)
 スゴかった。素晴らしかった。エマ様の新作は、この言葉しかありません。そのぐらいこの2時間は、女優二葉エマに引きこまれてしまいました。
 エマ様にとって陵辱物は、「私、新しいお義父さんに犯●れ続けています…。」に続いて2作目になりますが、前作があっという間に堕ちてしまって、どこか非現実的な展開になっていた(それはそれで楽しめる。こっちのエマ様の感じ方もスゴかった)のに対して、今回は最後まで堕ちません。いや、感じているのは事実なんだけど、それを本人は絶対に認めたくない状況であり、なぜそれでも我慢するのか、という設定がドラマとしてきちんと説得力がありました。このあたりはエマ様をはじめとする3名の演技が支えています。
 ではこう書くとヌケないのではないか?と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、むしろ逆。猛烈に興奮しました。こんないい子がなすがままにされてしまう・・・そんな物語の背徳感が強烈なのはもちろんのことですが、フィクションとしてみる側を刺激するポイントをきちんとおさえているので、必要以上に表現に汚らしい感じがしないし、不快感をもたせないのは素晴らしいと思います。
 でも何よりも最大のみどころはエマ様の演技です。全身をピクピクさせて快感に身を委ねるというエッチモード全開というのがエマ様の魅力ですが、今回はその部分は抑え気味にして、純真な女子高生が汚されていく姿を、文字通り全身全霊で演じています。イヤでイヤで仕方がない、けれども体は感じてしまっている。どこかで求めてしまっているかもしれないけれど、そんな自分は絶対に許せない。それが表情や反応で伝わってきます。しかも今回は着衣のままの場面が多く、白く柔らかそうなボディと相まって、とても官能的です。
 筋立てはオーソドックス。潮吹きや激ピストンのような派手な見せ場もありません。けれど女優二葉エマの演技で猛烈に興奮させられる力作です。

エマ様のみどころ解説!

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