
発売予定日:2021/03/13
(管理人より)
JKが快感に目覚めてしまうという設定なのですが、途中からはエマ様がさらに開発されてしまうという状況になっていて、作品の路線としては「【完絶】 ポルチオ開発!性器激震オーガズムFUCK」と同系統になっています。
サイコーだったことが2つ。今までで一番エマ様がなまめかしく撮られています! エマ様の胸、肌、尻など、エマ様の肢体の魅力を存分に引き出されていました。中でもエマ様の乳首! 前からエマ様の乳首はカワイイのにあまり写らないなあ、とずっとずっと思っていましたが、エマ様の乳首が今回は存分に責められていてサイコーでした! このフェティッシュな世界観は、きっと監督の五右衛門さんのタッチなのだと思われますが、私は好きです。
もう1つはエマ様のイキ方。今回は完全に受け身な展開なのですが、全身をピクピクさせながら快感を受けとめつつ、さらに快感を求めて「もっともっと!」感が表情に滲み出ていて、とても魅力的です。(逆にイヤイヤからの墜ちた感を求める方は物足りないかもしれません)
しかしエマ様も出演作を重ねてきていますが、相変わらず底が見えません。むしろフツーにカワイイのに、スイッチが入るとメチャエロい!なギャップは、ますます魅力となってきています。本作もそんな魅力が存分に楽しめます。
